SMBC


INTERNSHIP


INFORMATION

No imagination has no wings.

SCROLL

Noimagination

has no wings.

SMBC SUMMER SCHOOL

銀行業務、そしてSMBCの「人」を体感するSpecial Session!

4Days Internship Program

プログラムコンセプトは、「TEAM」。大企業が抱える課題を、最高のチームで解決する。必要なのは、「リーダーシップ」。
企てるのは、「日本を代表する企業の未来」。日本最高難度の挑戦を。

PLACE
東京、神戸

1Day Internship Program

プログラムコンセプトは、「EDGE」。日本社会が抱える課題に、最強の個の知が競い合う。必要なのは、「創造力」と「実行力」。
企てるのは、「日本の産業の未来」。固定観念を開放し、まだ見ぬ産業の未来を。

PLACE
東京、神戸

1Day Internship Program

プログラムコンセプトは、「LIFE」。個々人の多様な生き方を輝かせるべく、個人とチームが立ち向かう。必要なのは、「主導」。
企てるのは、「真に望む個人の未来」。絶対解のない人生の選択に、プロとしての結果を。

PLACE
東京、神戸

ABOUT SMBC

三井住友銀行とは?

法人貸出先数

7.8万社

個人口座数

2,800万口座

法人・個人のお客さまとも、多くの口座数を保持しており、SMBCの事業の根幹を支えています。

一人あたり業務利益
メガバンク中

1

メガバンクでは少数精鋭である三井住友銀行。高い業務効率と営業力で大きな利益を上げています。

海外駐在員

1,100

SMBCは世界各地でグローバルなビジネスを展開しており、1,100人の行員が現地海外駐在員としてそれを遂行しています。

40ヵ国地域854拠点※

(※うちBTPN721拠点含む)

三井住友フィナンシャルグループは、ビジネスポテンシャルの最大化を目指し、グループ・グローバルベースで事業を展開しています。

SMBC Topics

トピックス

#01

インドネシアで銀行統合

LEARN MORE
#02

プロジェクトファイナンス分野で 「グローバル・バンク・オブ・ザ・イヤー2017」を受賞

LEARN MORE
#03

航空機機体数は
2025年までに約730機へ

LEARN MORE
#04

銀行として農業の生産や
販売の現場へ

LEARN MORE
#05

日本のキャッシュレス化推進を主導する

LEARN MORE
#06

ブロックチェーン技術を活用した
貿易取引プラットフォーム「Marco Polo」

LEARN MORE
#07

ビッグデータ活用の環境整備
「Trifacta Wrangler Enterprise」

LEARN MORE
#08

持続可能な社会に向け、お客さまのESG/SDGsへの取組を金融面からサポート

LEARN MORE
#09

SMBCが日本の働き方を変える?

LEARN MORE
#10

キャッシュレスでインバウンド誘客

LEARN MORE
#11

女性活躍を金融面から推進

LEARN MORE
#12

アフリカの経済成長に貢献

LEARN MORE
#13

EVや新素材のベンチャー投資。

LEARN MORE

インターンシップ経験者座談会

インターンシップを経験して入社した若手社員座談会、
入社した今、振り返って感じることとは?

Coming Soon

SMBC AUTUMN SCHOOL

Coming Soon

SMBC WINTER SCHOOL

SMBC TOPICS #01

インドネシアで銀行統合

現地法人であるインドネシア三井住友銀行と、インドネシアのバク・タブンガン・ペンシウナン・ナショナル(BTPN)を合併しました。 ホールセール・リテール業務を一つの銀行で手掛けるフルラインの商業銀行となり、日系企業や地元企業のお客さまに対してより幅広い金融サービスを提供できる体制を構築しています。

SMBC TOPICS #02

プロジェクトファイナンス分野で「グローバル・バンク・オブ・ザ・イヤー2017」を受賞

2017年にはThomson Reuters社が発行するプロジェクトファイナンス分野で最も権威ある専門誌Project Finance International誌において、世界最高の栄誉である「グローバル・バンク・オブ・ザ・イヤー2017」を受賞しました。2008年、2012年、2014年に続く4度目の栄誉は、業界最多の受賞となります。

SMBC TOPICS #03

航空機機体数は2025年までに約730機へ

三井住友フィナンシャルグループとして、航空機リース事業拡大のため、エアバスの旅客機を計65機購入。2014年7月にエアバス社との間で契約した115機の機材購入も実施済みであり、2025年までに約730機に増える見込みです。新興国中心に拡大する航空市場において、より競争力を高めています。

SMBC TOPICS #04

銀行として農業の生産や販売の現場へ

大潟村あきたこまち生産者協会、三井住友ファイナンス&リース、秋田銀行と共同して農地所有適格法人を設立し、事業を開始。当行が培ってきた資金調達や財務戦略提案、海外展開支援等の経営高度化ノウハウを農業分野に活かすとともに、銀行として農業の生産や販売の現場に参画するものです。 この秋田県での取組みを皮切りに、日本各地でも同様の取組みを行うことで、農業分野における新たなマーケット創出とビジネス機会の拡大を図っています。

SMBC TOPICS #05

日本のキャッシュレス化推進を主導する

SMBCグループは、事業者・利用者双方の顧客の目線でサービスのレベルアップを図るとともに、日本のキャッシュレス決済進展を主導しています。
例えば、次世代決済プラットフォームの構築。既に日本には、クレジットカードやデビットカード、電子マネーなど様々なキャッシュレス支払手段が存在していますが、その決済プラットフォームが各々多数存在し、一本化されておらず、結果としてキャッシュレス決済が浸透しづらい状況となっています。ネット決済No.1のGMOペイメントゲートウェイと、三井住友カードを中心としたリアル決済No.1のSMBCグループが、様々な支払手段をワンストップで事業者に提供する決済プラットフォームを立上げることで、キャッシュレス決済環境の整備を目指しています。

SMBC TOPICS #06

ブロックチェーン技術を活用した貿易取引プラットフォーム「Marco Polo」

2019年2月に、ブロックチェーン技術を活用した貿易取引プラットフォーム「Marco Polo」の実証実験を完了。実地利用を開始する予定です。
貿易実務では、保険証券や船荷証券など多くの書類が取り交わされていますが、その仕様が多岐に渡っていたり、書類作成や点検にも多くの人の手と時間が費やされています。ブロックチェーン技術でデータを共有することで、貿易実務の省力化や物流の停滞を回避することができます。

SMBC TOPICS #07

ビッグデータ活用の環境整備「Trifacta Wrangler Enterprise」

多様化する個々のお客さまのニーズに応じたサービスをご提案することなどを目的に、様々な業種においてデータ分析・活用の重要性が加速しています。データ分析には、膨大なデータを分析可能な状態に整備する「データ抽出・加工処理」と呼ばれる作業が必要となり、業務全体の中で約3割の作業量を占めています。そこで、三井住友銀行と日本総研では、データ抽出・加工処理の抜本的な効率化・高度化を目的として、先進技術調査等を行う「SMFGシリコンバレー・デジタルイノベーションラボ」による現地スタートアップ企業の技術調査を実施。その中で、複数のデータベースに格納されている多種・多様なデータの状態を瞬時に見極め、高度な専門スキルを持たなくても容易に、迅速に「データ抽出・加工処理」を可能とする「Trifacta」の先進技術に着目し、最先端AI技術の導入実績・ノウハウを有するNECとともに、大規模データの加工・集計作業を対象とした実証実験を実施しました。その結果、従来対比、約80%ものデータ抽出・加工処理の作業時間を短縮できることを確認。本結果を受け、当行では、データ分析業務が大幅に効率化され、お客さまのニーズに関する仮説・検証のサイクルをより高速に実行できると判断し、SMBCグループ全体のデータ分析業務におけるツールとして「Trifacta」を導入することを決定。二社と共に今回の導入実績・ノウハウを踏まえてSMBCグループへの展開を推進していくとともに、今後もSMBCグループ一体となって新しいデジタル技術の積極的な活用に取り組むことで、時代の変化に対応しながら、『金融×ビッグデータ分析』の高度化を図り、更なるサービス向上に努めていきます。

SMBC TOPICS #08

持続可能な社会に向け、お客さまのESG/SDGsへの取組を金融面からサポート

三井住友銀行は、社会的な課題解決につながる事業向け融資商品として、国連の持続可能な開発目標(SDGs=Sustainable Development Goals/持続可能な開発目標の略称)と連動する「SDGsソーシャルローン」を開発しました。近年、資金使途を社会面に配慮した事業への用途に限定した「ソーシャルローン」が国際的に注目されていますが、このソーシャルローンの定義に加えて、三井住友銀行が、ICMA(国際資本市場協会)の公表する「ソーシャルボンド原則」や「グリーンボンド及びソーシャルボンド:持続可能な開発目標(SDGs)に照らしたハイレベルマッピング」等に基づき、対象事業における SDGs との関連性を確認し、外部評価機関による評価を取得したローンを SDGs ソーシャルローンしています。なお、今般、REIT 向けソーシャルローンの取扱も併せて開始しています。

SMBC TOPICS #09

SMBCが日本の働き方を変える?

現在、日本では高齢化が進み、労働力人口が減少しつつあり、働き方改革推進の取組は企業にとっても重要な経営課題となっています。また、グローバルな競争環境のもと、個々の従業員が多様な能力を活かし、生産性を高めることが重要と考えられます。SMBCでは、融資実行時にお客さまの働き方改革推進の取組状況を独自の基準で“見える化”し、その結果をご提供する「SMBC働き方改革融資」の取扱を開始しました。
「SMBC働き方改革融資」により、お客さまの働き方改革推進に向けた取組みを、金融を通じて応援するとともに、日本社会の課題解決に貢献していきたいと考えています。

SMBC TOPICS #10

キャッシュレスでインバウンド誘客

2019年9月開幕のラグビーW杯開催地となる神戸市は、ビッグイベントを控え、インバウンド誘客を加速させており、訪日外国人旅行者受け入れの環境整備を進めるなど、地域経済の活性化に取り組んでいます。一般財団法人神戸観光局と三井住友銀行は、「国際都市・観光都市としての神戸市の魅力向上に資する事業」の一環として、2019年3月26日に、地域のキャッシュレス化推進をはじめ、神戸市の観光振興にかかる事項について連携・協力して行うことに合意しました。「KOBEキャッシュレス・チャレンジ」と銘打ち、英語の「Cards Welcome(カード決済できます)」など中国語、韓国語、日本語で表記した神戸観光局公認のステッカーを製作。今般、神戸市における地域のキャッシュレス化推進に貢献すべく、取り組みを強化していきます。

SMBC TOPICS #11

女性活躍を金融面から推進

「SMBCなでしこ融資」は、三井住友銀行がその企業の女性活躍推進の取組み状況を独自の基準で“見える化”し、融資実行時に、取組み状況の分析や今後の課題、その課題への取組み事例などを合わせて提供する融資メニューです。女性のキャリア促進・多様な働き方の実現における方針や取組みなど、既に十分な女性活躍取組み実績を有する企業に加え、現時点では取組みが進んでいなくても、今後の取組みの伸びが期待される企業を対象としています。

SMBC TOPICS #12

アフリカの経済成長に貢献

三井住友銀行は、南アフリカ共和国のThe Department of Trade and Industry through its Investment South Africa Division(以下 「Invest SA」)と、日・アフリカ官民経済フォーラム開催中の 2018年5月4日付で、日本と南アフリカ共和国との間のビジネス交流の促進を目的とした、南アフリカ共和国への直接 投資促進に関する覚書を締結しました。Invest SA は、南アフリカ共和国貿易産業省の一部局として2015年に設立された南アフリカ 共和国への投資誘致・支援を目的とする公的機関です。今回の覚書締結により、これまで以上に南アフリカ共和国及びアフリカ諸国の持続可能な経済成長に貢献していきます。

SMBC TOPICS #13

EVや新素材のベンチャー投資。

三井住友銀行並びにトヨタ自動車株式会社の2社は、スパークス・グループ株式会社が設立した未来創生2号ファンドに出資者として参画することを決定しました。2015年11月に組成した1号ファンドの投資対象領域 である「知能化技術」、「ロボティクス」、「水素社会実現に資する技術」の3分野に加え、2号ファンド では新たに「電動化」「新素材」を加えた5分野で世界の未公開ベンチャー企業を投資対象とします。最終的には総額500億円規模のファンドを目指します。